あなたの健康を応援。自然補助食品・サプリメント・アトピー・アレルギー関連

スタッフより

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わたしたちの考え方
『一人一人の健やかなる生涯のために
尽くすことにより、私たち自身が感動を見出し
予防医学の発展に貢献してまいります』



スタッフより

♥スタッフレター♥

『心への負担が増大する日本の夏』

体は熱くなると汗を出して体温を調整しますが、血中の水分やミネラルも排出されてしまうので、血液濃度が高まってドロドロ状態に。すると、心臓は流れにくい血液を全身に運ぼうとフル回転をします。中医薬学では「心」は、心臓・小腸・血脈なども統括するため、心がオーバーヒートすると、血液循環も悪くなり、心筋梗塞などの心疾患にもつながりかねません。
また、暑さによる「暑邪」が体力を奪って熱症状をもたらし、湿気の弊害「湿邪」が入り込むと胃腸障害をおこします。

【辛味の薬味を添え冷やしすぎを防ぐ】
心の高ぶりを抑え、体内の余分な熱を冷ます苦味、きゅうりや冬瓜、すいかなどの瓜類をはじめとする水分たっぷりのみずみずしい旬の食材は夏の食養生に欠かせません。ただし、体のほてりを冷ましながらも、胃腸を冷やしすぎないための工夫が必要です。しょうがやしそ、にんにくなどの体を温める薬味をほんの少し添えるだけで、バランスがよくなります。これらの辛味の薬味は殺菌作用に優れ、食中毒の予防に役立つほか、さわやかな香味で食欲を増進し、消化も促してくれます。

「旬を食べる 和食薬膳のすすめ」 著者 武鈴子 から抜粋

大口店 登録販売者 笹島拓也

✿大口店にて毎週金曜午後、登録販売者笹島による健康相談プラス温熱体験会開催中✿
「●●という薬を処方されて飲んでいるのだけれど・・・?」「サプリと併用しても大丈夫?」
「私の体質に合う食べ物は?」など、様々な疑問や質問についてお応えいたします。



スタッフ健康体験記

サイモントン療法体験記

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2010年5月末、伊豆高原にてサイモントン療法の6日間プログラムに、参加してまいりました。
サイモントン療法とは、アメリカの放射線腫瘍医で、心理社会腫瘍医のO.カールサイモントンが考案した、がん患者とその家族のための心理療法で、現在ではがんのみならず、ストレスを起因とする様々な病気に対して、同療法が提供されています。

私たちの生まれてから死を迎えるまでの、人生の目的は何でしょうか?
「幸福を経験する」ということ。また、「痛みから遠ざかり快楽を求める」ということが本能的に、プログラムされています。

子どもが自分の欲求が満たされないと、大声でなくあの様子がまさに、人の本能の部分といえますが、成長とともに自分に厳しく、人の評価を気にし過ぎたりするうちに、自分の幸福をないがしろにし、自分の本性からどんどん離れてしまうと、気が病む=病気となり、そしてこの気が元に戻ると、元気になるということなのです。

サイモントン療法についての詳細はHP「サイモントン療法」を、ご覧ください。

私自身が感じ学んできたことは、少しづつまたこの場を借り、お話していきたいと思います。 

ローフード体験記

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皆様ローフードはご存知ですか?Row Food...「生の食べ物」という意味で、生のまま野菜や果物を摂ることにより、食物中の酵素を、まるごといただくという考えに基づいたクッキング!!

私は東京三鷹市のリビングロージャパンにて、フィジー人のTomasiさん、日本人の昌代さんご夫妻に、本場アメリカで学んだローフードの基礎を、学んできました。

マクロビオテックとは、考えがかなり違うところがありますが、なんといってもお料理全体の見た目が綺麗で、食材を煮たり焼いたりしないため、手間もかからず素材そのものの味が生かされ、すごくすごく美味しいのです♪

早々我が家もスムージーを実践中!!体の変化が楽しみ♪今後ますますローフードは、広がりを見せそうですが、それぞれのクッキングの良いところを、自分体に取り入れて行くのが、良いですね。
リビングロージャパンについての詳細はHP「リビングロージャパン」をご覧ください。

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