あなたの健康を応援。自然補助食品・サプリメント・アトピー・アレルギー関連

スタッフより

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わたしたちの考え方
『一人一人の健やかなる生涯のために
尽くすことにより、私たち自身が感動を見出し
予防医学の発展に貢献してまいります』



スタッフより

♥スタッフレター♥

『夏だからこそ気をつけたい冷え性』

”冷え”に悩まされる人は多く、女性では半数以上ともいわれます。
一般には「冷え症」ととらえられ、不調があっても、検査で異常が見つからないと、治療の対象になりにくいものです。しかし、漢方では、「冷え性」ととらえ、治療すべき重要な症状と考えられています。
冷えがあると、痛みなどの症状も起こりやすく、冷えによって悪化する病気も少なくありません。冷えを改善することは、心身の不調や病気の悪化を防ぐことにもつながります。
冷えの感じ方はさまざまで、「手足が冷える」「下半身が冷える」「全身が冷える」などのほか、「手足は冷えるが顔はのぼせる」もよくあり「足は冷えるが手はほてる」ということもあります。
冷え症は客観的に測定されるような検査値で診断されるわけではなく、「通常は人が寒さを感じない程度でも手足や腰、下半身などの体の一部、あるいは全身が冷えて、それが苦痛になるもの」と定義されています。ほとんどは、もともと冷えやすい体質に、環境や食生活、服装のどの要因が重なって起こると考えられます。
冷えは、何らかの病気が原因で起こることもあります。冷えの治療をするときには、原因となる次のような病気がないかを確認する必要があります。
●貧血
●甲状腺の病気
●膠原病
●動脈硬化による病気

大口店 登録販売者 笹島拓也

✿大口店にて毎週金曜午後、登録販売者笹島による健康相談プラス温熱体験会開催中✿
「●●という薬を処方されて飲んでいるのだけれど・・・?」「サプリと併用しても大丈夫?」
「私の体質に合う食べ物は?」など、様々な疑問や質問についてお応えいたします。



スタッフ健康体験記

サイモントン療法体験記

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2010年5月末、伊豆高原にてサイモントン療法の6日間プログラムに、参加してまいりました。
サイモントン療法とは、アメリカの放射線腫瘍医で、心理社会腫瘍医のO.カールサイモントンが考案した、がん患者とその家族のための心理療法で、現在ではがんのみならず、ストレスを起因とする様々な病気に対して、同療法が提供されています。

私たちの生まれてから死を迎えるまでの、人生の目的は何でしょうか?
「幸福を経験する」ということ。また、「痛みから遠ざかり快楽を求める」ということが本能的に、プログラムされています。

子どもが自分の欲求が満たされないと、大声でなくあの様子がまさに、人の本能の部分といえますが、成長とともに自分に厳しく、人の評価を気にし過ぎたりするうちに、自分の幸福をないがしろにし、自分の本性からどんどん離れてしまうと、気が病む=病気となり、そしてこの気が元に戻ると、元気になるということなのです。

サイモントン療法についての詳細はHP「サイモントン療法」を、ご覧ください。

私自身が感じ学んできたことは、少しづつまたこの場を借り、お話していきたいと思います。 

ローフード体験記

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皆様ローフードはご存知ですか?Row Food...「生の食べ物」という意味で、生のまま野菜や果物を摂ることにより、食物中の酵素を、まるごといただくという考えに基づいたクッキング!!

私は東京三鷹市のリビングロージャパンにて、フィジー人のTomasiさん、日本人の昌代さんご夫妻に、本場アメリカで学んだローフードの基礎を、学んできました。

マクロビオテックとは、考えがかなり違うところがありますが、なんといってもお料理全体の見た目が綺麗で、食材を煮たり焼いたりしないため、手間もかからず素材そのものの味が生かされ、すごくすごく美味しいのです♪

早々我が家もスムージーを実践中!!体の変化が楽しみ♪今後ますますローフードは、広がりを見せそうですが、それぞれのクッキングの良いところを、自分体に取り入れて行くのが、良いですね。
リビングロージャパンについての詳細はHP「リビングロージャパン」をご覧ください。

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