あなたの健康を応援。自然補助食品・サプリメント・アトピー・アレルギー関連

スタッフより

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わたしたちの考え方
『一人一人の健やかなる生涯のために
尽くすことにより、私たち自身が感動を見出し
予防医学の発展に貢献してまいります』



スタッフより

♥スタッフレター♥

『春は解毒の季節』

【肝が働きすぎて負担がかかる季節】
冬の間にため込んだ脂肪や老廃物、有害物質を追い出そうとします。
その要となるのが「肝」。解毒器官である肝は、中医薬学では血液を貯蔵し、調達することがもっとも重要な働きとされています。春に肝が働きすぎて疲弊すると、本来は肝にとどまるはずの血液がおさまらず、ぐんぐん上昇する。”陽の気”にともなって血も高ぶるようになります。そのため、頭痛や鼻づまり、めまいなど、おもに頭や顔などの上半身の症状が現れやすくなるのです。

【春は苦味を盛って体を目覚めさせる】
「春は血が騒ぐ」といわれるゆえんは、血液を調達する肝が高ぶり、血の流れが乱れやすくなるため。さらに「春は苦味を盛れ」とされるのは、春が旬の苦味の食材が解毒作用に優れ、肝の働きを助けるほか、陽の気の高ぶりを鎮め、上昇した血を肝に戻す作用があるからです。
同時に、肝を補う酸味の食材も積極的にとるようにすると、冬の体から春の体へスムーズに切り替わります。また、苦味は体を冷やすので温性の辛味によって防ぎ、独特の苦味は鹹(塩)味と合わせると和らぎます。
この季節は肝を助けて気を鎮めるふきやたけのこ、よもぎなどの苦味の食材と同時に、酢や梅干しといった酸味の食材をとるのがポイント。

「決定版 和の薬膳食材手帖」 著者 武鈴子 から抜粋

大口店 登録販売者 笹島拓也

✿大口店にて毎週金曜午後、登録販売者笹島による健康相談プラス温熱体験会開催中✿

「●●という薬を処方されて飲んでいるのだけれど・・・?」「サプリと併用しても大丈夫?」
「私の体質に合う食べ物は?」など、様々な疑問や質問についてお応えいただけます。



スタッフ健康体験記

サイモントン療法体験記

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2010年5月末、伊豆高原にてサイモントン療法の6日間プログラムに、参加してまいりました。
サイモントン療法とは、アメリカの放射線腫瘍医で、心理社会腫瘍医のO.カールサイモントンが考案した、がん患者とその家族のための心理療法で、現在ではがんのみならず、ストレスを起因とする様々な病気に対して、同療法が提供されています。

私たちの生まれてから死を迎えるまでの、人生の目的は何でしょうか?
「幸福を経験する」ということ。また、「痛みから遠ざかり快楽を求める」ということが本能的に、プログラムされています。

子どもが自分の欲求が満たされないと、大声でなくあの様子がまさに、人の本能の部分といえますが、成長とともに自分に厳しく、人の評価を気にし過ぎたりするうちに、自分の幸福をないがしろにし、自分の本性からどんどん離れてしまうと、気が病む=病気となり、そしてこの気が元に戻ると、元気になるということなのです。

サイモントン療法についての詳細はHP「サイモントン療法」を、ご覧ください。

私自身が感じ学んできたことは、少しづつまたこの場を借り、お話していきたいと思います。 

ローフード体験記

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皆様ローフードはご存知ですか?Row Food...「生の食べ物」という意味で、生のまま野菜や果物を摂ることにより、食物中の酵素を、まるごといただくという考えに基づいたクッキング!!

私は東京三鷹市のリビングロージャパンにて、フィジー人のTomasiさん、日本人の昌代さんご夫妻に、本場アメリカで学んだローフードの基礎を、学んできました。

マクロビオテックとは、考えがかなり違うところがありますが、なんといってもお料理全体の見た目が綺麗で、食材を煮たり焼いたりしないため、手間もかからず素材そのものの味が生かされ、すごくすごく美味しいのです♪

早々我が家もスムージーを実践中!!体の変化が楽しみ♪今後ますますローフードは、広がりを見せそうですが、それぞれのクッキングの良いところを、自分体に取り入れて行くのが、良いですね。
リビングロージャパンについての詳細はHP「リビングロージャパン」をご覧ください。

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