あなたの健康を応援。自然補助食品・サプリメント・アトピー・アレルギー関連

スタッフより

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わたしたちの考え方
『一人一人の健やかなる生涯のために
尽くすことにより、私たち自身が感動を見出し
予防医学の発展に貢献してまいります』



スタッフより

♥スタッフレター♥

『漢方の考え方を日常生活に活かす』

野菜をとりましょう
生命エネルギーの”気”が増大する夏は「心」がオーバーヒートしやすくなり、不整脈や動悸、息切れなど心臓や呼吸器系のトラブルが急増。高温多湿の日本の夏は体内の余分な熱を
冷ます苦味、寒・涼性の食べ物、さらにみずみずしい旬の野菜をとりましょう。

トマト (甘味、酸味、涼性) → 暑さでほてった体を適度に冷やし、胃腸の働きを活発にして、消化を高める。リコピンは赤みをつくる色素で高い抗酸化作用がある。

レタス (苦味、涼性) → 水分やカリウムが多く、体内にこもった熱を冷まして炎症を抑えたり、利尿作用によって水分代謝を助けます。

ピーマン・パプリカ (辛味、温性) → 血や気のめぐりをよくし、胃の働きを活性化して食欲増進します。ビタミンCやβ-カロテンも豊富免疫を高め、夏バテ解消

ししとう (辛味、温性) → 唐辛子と同様に胃腸を温める効果あり、胃を活性化して食欲増進させる。ビタミンC、β‐カロテン、ビタミンEが豊富

「決定版 和の薬膳食材手帖」 著者 武鈴子 から抜粋

大口店 登録販売者 笹島拓也

✿大口店にて毎週金曜午後、登録販売者笹島による健康相談プラス温熱体験会開催中✿

「●●という薬を処方されて飲んでいるのだけれど・・・?」「サプリと併用しても大丈夫?」
「私の体質に合う食べ物は?」など、様々な疑問や質問についてお応えいただけます。



スタッフ健康体験記

サイモントン療法体験記

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2010年5月末、伊豆高原にてサイモントン療法の6日間プログラムに、参加してまいりました。
サイモントン療法とは、アメリカの放射線腫瘍医で、心理社会腫瘍医のO.カールサイモントンが考案した、がん患者とその家族のための心理療法で、現在ではがんのみならず、ストレスを起因とする様々な病気に対して、同療法が提供されています。

私たちの生まれてから死を迎えるまでの、人生の目的は何でしょうか?
「幸福を経験する」ということ。また、「痛みから遠ざかり快楽を求める」ということが本能的に、プログラムされています。

子どもが自分の欲求が満たされないと、大声でなくあの様子がまさに、人の本能の部分といえますが、成長とともに自分に厳しく、人の評価を気にし過ぎたりするうちに、自分の幸福をないがしろにし、自分の本性からどんどん離れてしまうと、気が病む=病気となり、そしてこの気が元に戻ると、元気になるということなのです。

サイモントン療法についての詳細はHP「サイモントン療法」を、ご覧ください。

私自身が感じ学んできたことは、少しづつまたこの場を借り、お話していきたいと思います。 

ローフード体験記

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皆様ローフードはご存知ですか?Row Food...「生の食べ物」という意味で、生のまま野菜や果物を摂ることにより、食物中の酵素を、まるごといただくという考えに基づいたクッキング!!

私は東京三鷹市のリビングロージャパンにて、フィジー人のTomasiさん、日本人の昌代さんご夫妻に、本場アメリカで学んだローフードの基礎を、学んできました。

マクロビオテックとは、考えがかなり違うところがありますが、なんといってもお料理全体の見た目が綺麗で、食材を煮たり焼いたりしないため、手間もかからず素材そのものの味が生かされ、すごくすごく美味しいのです♪

早々我が家もスムージーを実践中!!体の変化が楽しみ♪今後ますますローフードは、広がりを見せそうですが、それぞれのクッキングの良いところを、自分体に取り入れて行くのが、良いですね。
リビングロージャパンについての詳細はHP「リビングロージャパン」をご覧ください。

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