あなたの健康を応援。自然補助食品・サプリメント・アトピー・アレルギー関連

スタッフより

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わたしたちの考え方
『一人一人の健やかなる生涯のために
尽くすことにより、私たち自身が感動を見出し
予防医学の発展に貢献してまいります』



スタッフより

♥スタッフレター♥

『腰痛、下肢痛(坐骨神経痛など)』

薬物療法のひとつとして漢方薬が用いられる
腰痛は、最も多くの人が訴える症状で、高齢になると一層増えます。腰椎で神経が圧迫され、坐骨神経痛などの下肢痛をともなうこともあります。
西洋医学では消炎鎮痛薬を中心とする薬物療法、腰痛体操などの運動療法、温熱療法、牽引療法などが行われています。そうした治療で改善がみられず神経障害が重い場合には、手術が行われることもあります。
治療の中心は薬物療法ですが、痛み止めとして広く使われている非ステロイド抗炎症薬は胃腸障害が出やすく、長期に使うと、特に高齢者では問題になりがちです。漢方薬は、そのような人の痛みの治療にも適するといえます。
冷えがあれば体を温めて痛みを取る
中高年に多い「腎虚」とみられる腰痛・下肢痛には冷えをともなうことが多く、「八味地黄丸」や「牛車腎気丸」など、体を温めて痛みを取る「附子剤」がよく用いられます。
「血虚」がある場合は、冷えがあまりなければ「疎経活血湯」が用いられ、「瘀血」があれば「桃核承気湯」などの駆瘀血剤が「証」に応じて用いられます。

「NHKきょうの健康 漢方薬辞典 改訂版」から抜粋

大口店 登録販売者 笹島拓也

✿大口店にて毎週金曜午後、登録販売者笹島による健康相談プラス温熱体験会開催中✿
「●●という薬を処方されて飲んでいるのだけれど・・・?」「サプリと併用しても大丈夫?」
「私の体質に合う食べ物は?」など、様々な疑問や質問についてお応えいたします。



スタッフ健康体験記

サイモントン療法体験記

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2010年5月末、伊豆高原にてサイモントン療法の6日間プログラムに、参加してまいりました。
サイモントン療法とは、アメリカの放射線腫瘍医で、心理社会腫瘍医のO.カールサイモントンが考案した、がん患者とその家族のための心理療法で、現在ではがんのみならず、ストレスを起因とする様々な病気に対して、同療法が提供されています。

私たちの生まれてから死を迎えるまでの、人生の目的は何でしょうか?
「幸福を経験する」ということ。また、「痛みから遠ざかり快楽を求める」ということが本能的に、プログラムされています。

子どもが自分の欲求が満たされないと、大声でなくあの様子がまさに、人の本能の部分といえますが、成長とともに自分に厳しく、人の評価を気にし過ぎたりするうちに、自分の幸福をないがしろにし、自分の本性からどんどん離れてしまうと、気が病む=病気となり、そしてこの気が元に戻ると、元気になるということなのです。

サイモントン療法についての詳細はHP「サイモントン療法」を、ご覧ください。

私自身が感じ学んできたことは、少しづつまたこの場を借り、お話していきたいと思います。 

ローフード体験記

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皆様ローフードはご存知ですか?Row Food...「生の食べ物」という意味で、生のまま野菜や果物を摂ることにより、食物中の酵素を、まるごといただくという考えに基づいたクッキング!!

私は東京三鷹市のリビングロージャパンにて、フィジー人のTomasiさん、日本人の昌代さんご夫妻に、本場アメリカで学んだローフードの基礎を、学んできました。

マクロビオテックとは、考えがかなり違うところがありますが、なんといってもお料理全体の見た目が綺麗で、食材を煮たり焼いたりしないため、手間もかからず素材そのものの味が生かされ、すごくすごく美味しいのです♪

早々我が家もスムージーを実践中!!体の変化が楽しみ♪今後ますますローフードは、広がりを見せそうですが、それぞれのクッキングの良いところを、自分体に取り入れて行くのが、良いですね。
リビングロージャパンについての詳細はHP「リビングロージャパン」をご覧ください。

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